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- 社長日記「以心伝心」
「お告げ」
2010年5月28日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
5月27日は私の父の11回目の命日。
いつもしている腕時計のベルトが切れ、家内の歯がかけた。
なにかを伝えようとしているのですか?
「鬱の時代」
2010年5月20日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
先日、作家五木寛之さんの講演を聞く機会がありました。
演題は「いのちの風景」
情報の情という字はなさけ。
情=心=水分
いまの時代は乾いている、水分が無い。心が無い。命が軽い。
戦後50年は+思考信仰できているが、
今は世界的な心のデフレ、鬱の時代。
山を登れば下らなければならない。
いまは下っていっている。
悲しみがなければほんとうの喜びはない。
だから大きくため息をつくのも悪くないよ。
かなりはしょって書くとこういうお話でした。
なるほど。
気持ちが少し落ち着くような、いいお話を聞けました。
「代表決定」
2010年5月11日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
来月から始まるサッカーワールドカップ、
もりあがってませんね。
私もぜんぜん詳しくないのでコメント無し。
がんばれ日本!
がんばれ岡ちゃん!
W杯に臨む日本代表23名を発表した岡田監督 【スポーツナビ】

■GK
楢崎正剛 名古屋グランパス 1976.04.15 187cm 80kg
日本代表の正GK。安定したセービングはもちろんのこと、ポジショニングの良さやハイボールの処理能力の高さも光る。
川島永嗣 川崎フロンターレ 1983.03.20 185cm 80kg
セービングだけでなく、正確なフィード、足元の技術に優れている。大一番で力を発揮する強心臓の持ち主。
川口能活 ジュビロ磐田 1975.08.15 180cm 77kg
98年大会から4大会連続選出となる。負傷のために長らく代表からは離れていたが、経験を買われての選出となった。
■DF
中澤佑二 横浜F・マリノス 1978.02.25 187cm 78kg
長身を生かしたヘディングと1対1の強さが特長のセンターバック。代表では主将も務める。2大会連続の選出。
田中マルクス闘莉王 名古屋グランパス 1981.04.24 185cm 82kg
高い身体能力を生かした空中戦の強さと正確なロングフィードがウリ。得点力も高く、パワープレーの際には最前線でゴールを狙う。
今野泰幸 FC東京 1983.01.25 178cm 73kg
ボール奪取力に優れたボランチ。もともとはMFだが、左右のサイドバックとセンターバックもこなすことができる。
岩政大樹 鹿島アントラーズ 1982.01.30 187cm 85kg
長身を生かしたヘディングが持ち味のセンターバック。中澤、闘莉王の控え候補。
駒野友一 ジュビロ磐田 1981.07.25 172cm 76kg
左右両サイドのバックアッパー。右足のクロスは精度が非常に高く、アーリークロスが得意。
長友佑都 FC東京 1986.09.12 170cm 68kg
無尽蔵のスタミナと、アフリカ選手をはじき飛ばすフィジカルを兼ね備えるサイドバック。左サイドのレギュラー。
内田篤人 鹿島アントラーズ 1988.03.27 176cm 62kg
サイドをハイスピードで疾走する右サイドバック。スピード、テクニック、クロスの精度を高いレベルで備える。
■MF
中村俊輔 横浜F・マリノス 1978.06.24 178cm 70kg
日本の大黒柱。高い技術と、高精度のパスでチャンスを作る。セットプレーのキッカーを務める。
遠藤保仁 ガンバ大阪 1980.01.28 178cm 75kg
広い視野と高いパスの精度で試合を組み立てるゲームメーカー。ボランチ、攻撃的MFの両方でプレーできる。
中村憲剛 川崎フロンターレ 1980.10.31 175cm 67kg
高いパスセンスを誇るゲームメーカー。ディフェンスラインの裏に通す長いパスは秀逸。
稲本潤一 川崎フロンターレ 1979.09.18 181cm 75kg
フィジカルの強さと、ロングキックの精度に定評があるボランチ。得点力もあるが、代表チームでは守備的な役割が多い。3大会連続の選出。
阿部勇樹 浦和レッズ 1981.09.06 177cm 77kg
守備的なポジションならばどこでもこなせる守備のユーティリティープレーヤー。今季はオーバーラップしての得点も光る。
長谷部誠 ボルフスブルク(ドイツ) 1984.01.18 177cm 66kg
チームで1、2を争うほどの運動量を誇るボランチ。ドイツで守備力も向上し、右サイドバックでのプレーも可能。
本田圭佑 CSKAモスクワ(ロシア) 1986.06.13 182cm 76kg
最もゴールのにおいを感じさせる攻撃的MF。ブレ球のFKや前線での飛び出しで得点を狙う。
松井大輔 グルノーブル(フランス) 1981.05.11 175cm 64kg
左サイドから1対1の仕掛けでチャンスを作るウインガー。アクロバティックなプレーで見る者を魅了する。
■FW
岡崎慎司 清水エスパルス 1986.04.16 174cm 76kg
日本のエース。ディフェンスラインの裏への飛び出しとヘディングでゴールを量産する。
玉田圭司 名古屋グランパス 1980.04.11 173cm 67kg
スピードを生かしたドリブルと、左足の強烈なシュートがウリのストライカー。2大会連続の選出。
大久保嘉人 ヴィッセル神戸 1982.06.09 170cm 73kg
野性味のあるプレーが持ち味。左サイドか、FWでの起用が有力。念願の初のW杯メンバー入り。
矢野貴章 アルビレックス新潟 1984.04.05 185cm 76kg
恵まれた体格とスピードを兼ね備える大型FW。ポストプレーヤーだけでなく、ウイングとしてもプレーできる。
森本貴幸 カターニア(イタリア) 1988.05.07 180cm 75kg
生粋のゴールゲッター。得点への意欲が高く、常にゴール前でシュートを狙っている。
「総理大臣が②」
2010年5月 7日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
「基地問題、5月末までに決着させる、とは言ってません。」
ってたぶん5月末に言うよ。
きっと言う。
うわぁ~、やだなぁ~。
同じ日本人としてやだな。

「総理大臣が」
2010年5月 7日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
鳩山首相、なんか顔がおかしくなってきたぞ。
ちょっとあぶない人のように見える。
どこ見てるんだかわからないし、言ってる事もよくわからない。
俺の言うことは党とは関係ないとかと言っちゃったし。
ほんとダイジョブかい?

「GW」
2010年4月27日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
今週からゴールデンウィークですね。
当社も誠に勝手ながら
4/29~5/5まで連休とさせていただきます。
車でお出かけの方は渋滞がたいへんだと思いますが、
事故などおこさないように気をつけてください。
「火山灰」
2010年4月22日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
アイスランド火山噴火でヨーロッパが大変なことになっていますが、
その関係の記事をいろいろ読むとだんだん心配になってきます。
記事より
過去の火山災害では、1783年のラキ火山の噴火が有名。
気温低下によって大規模な飢饉が起き、フランス革命のきっかけになったとの説もあるという。
日本でも、1783年の浅間山の噴火と重なって冷害が発生し、
合わせて天明の大飢饉の原因になったと考えられている
ノルウェーの画家ムンクの「叫び」は、橋の上で誰かが独り恐怖か不安かで顔をゆがめている。
背景に描かれた空の異様な赤さは「大噴火した火山が運んだ粉じんのせい」とする論文が数年前に発表された。

http://www.47news.jp/47topics/e/159106.php
http://wiredvision.jp/news/201004/2010041923.html
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100417086.html
「寿司外人」
2010年4月19日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
先日、立食いすし屋に入ったとき
隣ででかい外人が一人で食っていました。
なにたのむのかなー、と思って聞き耳をたてると、
外人:「Salmon」
そのあと
外:「トォロォ Salmon アブリデ」
あぶりなんか知ってるよ。だいぶ通ってんな。
そのあと
外:「Salmon」
またサーモンかよ。カナダ人に違いねえ。
イカもうまいよ。
とか言いたくなったけど言いませんでした。
結局その繰り返しを5回ぐらい続けて帰っていきました。
偏った食生活外人です。
「PHIL!」
2010年4月12日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
今年のマスターズもおもしろかった。
タイガー復活、韓国勢活躍、勇ちゃん予選通過、カプルス50歳、ワトソン60歳。
ウェストウッドはいつもいいとこまで行くんだけどね。
ミケルソンの3日目18番グリーン奥からのアプローチはすごかった。
10ヤードのロブを200ヤード打つぐらいのスイングで打ってた。
あれはねー、ほんとすごかった。曲芸。
岩田さんのゴルフ界豆知識も相変わらずすごかった。
来年は僕も呼ばれるようにがんばります。

「耳鼻科で」
2010年4月 6日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 | 個別ページ
最近の気温の変化に耐えられず、喉がやられメシも食えなくなってしまったので
近所の耳鼻咽喉科へ。
私が子供のころから行っている診療所で
小さな診療室と待合室のみで、診察中の話も全部聞こえちゃう。
私が待合室で待ってたときの、5歳ぐらいの鼻水ズルズルの男の子と先生のやり取り。
先生:「あーこれは重症だな。重症ってわかるか」
子供:「わかるよ」
先:「死ぬかもしれないってことだな」
子:「そんなに悪くないよ」
先:「脳みそでちゃってるなぁ」
子:「でてないよ」
それから鼻になんか突っ込まれそうになって
子:「ちょちょちょちょ、それだけは勘弁してよ。わぁ~ガガガワワァァァ~」
先:「はいおしまい、最後に甘いのチュパチュパしておわり」
子:「チュパチュパチュパ。ありがとうございました。」
書くとぜんぜん面白くないけど
子供のほうもよくわかってて、その時の言いまわしとか間がすごくよかったのね。
信頼関係ができてる。
先生もおそらく80歳過ぎぐらいだろうけど
ずっと一人でやってて、むかーしからぜんぜん言うことも変わってなくて懐かしかった。
妙に冷たくてきぱきと仕事をこなす看護婦さん二人も変わってませんでした。
「岡さんまた喉?あーそお。」みたいなかんじ。
その後、私は点滴を打ってもらって復調へ向かっております。
大人にはチュパチュパはくれません。



