高品質めっき加工の三鷹金属化工所:三鷹金属化工所は 公害の防止につとめ、電機、機械、電子部品の高品質めっき加工を行っています。 自社研究設備をそなえ、他社の追随を許さない画期的な新技術の開発は、三鷹・上田の両工場で実用化されています。
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「こんなに疲れたのは初めて」

2010年6月22日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

全米オープン終了後の遼くんのコメント。
テレビで見てても、相当考えて考えてコースを攻めているのがよくわかりました。
33位タイ。
立派。
「もしかしたら?!」、と思わせてくれる雰囲気を持っています。
お疲れさまっす。

 

「マニフェスト」

2010年6月18日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

マニフェストマニフェスト、って
なんか軽く聞こえるから
「国民との約束」と日本語で言って欲しいね。
マニフェストは生き物だ、とかまた訳の分からんこと言ってる大臣もいるし
はじめから約束守る気がない。

みなさん選挙どおしますか?
それより今はサッカーですね。

 

「勝利!」

2010年6月15日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

勝った!

やっぱりサッカーはわからんなあ。

勝つかも知れないとおもってたんだよねえ。

次もやってくれると思うよ。

神様岡田!

がんばれ岡田ジャパン!

決勝トーナメントに連れてってくれ!

 

「Eto'o」

2010年6月14日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

昨日のNHKのエトーの特番見ましたか?
アフリカ大陸のすべての人の思い背負っているエトー。
日本人とは思いが違いすぎる。

「サッカーとは義務である」

「白人の中でゴールを決めることに大きな意味がある」

今夜カメルーン戦ですが、、絶対に勝てないな、、と思った。

だけどもちろん日本の応援をします。

がんばれ岡田ジャパン。

1点ぐらい取って来い!

 

「ジャブラニ」

2010年6月10日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

今回のワールドカップで使用されるボールですが、
選手からの評判がずいぶん悪いですね。

「軽すぎる」
「変化しすぎる」
「ビーチボールみたい」
「蹴られるのをいやがっているようだ」

いまさら換えられないだろうけど。

ボールのせいでのハプニングプレーがいろいろ見れるかもしれません。

がんばれ日本。1点ぐらいとってこい!

 

「アイパ」

2010年6月 9日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

先日、知り合いのアイパッドをおさわりさせてもらいました。

使い道がわからなくて、すでにジジイなのであまり興味を惹かれませんでした。

たまにテレビを見ると、知らない芸能人ばかりでています。

残念なことです。

 

「L字の次」

2010年5月31日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

遼くん、先週からパター換えたのね。

みんな遼くんの真似してL字買ったのに、また買わなきゃ。

58を出したパターでも、いいと思ったら躊躇なく換えるところがカッコイイ。



 

「お告げ」

2010年5月28日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

5月27日は私の父の11回目の命日。

いつもしている腕時計のベルトが切れ、家内の歯がかけた。

なにかを伝えようとしているのですか?
 

「鬱の時代」

2010年5月20日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

先日、作家五木寛之さんの講演を聞く機会がありました。

演題は「いのちの風景」

情報の情という字はなさけ。

情=心=水分

いまの時代は乾いている、水分が無い。心が無い。命が軽い。

戦後50年は+思考信仰できているが、
今は世界的な心のデフレ、鬱の時代。

山を登れば下らなければならない。
いまは下っていっている。

悲しみがなければほんとうの喜びはない。
だから大きくため息をつくのも悪くないよ。


かなりはしょって書くとこういうお話でした。

なるほど。
気持ちが少し落ち着くような、いいお話を聞けました。
 

「代表決定」

2010年5月11日 高品質めっき加工の三鷹金属化工所 |

来月から始まるサッカーワールドカップ、
もりあがってませんね。

私もぜんぜん詳しくないのでコメント無し。

がんばれ日本!

がんばれ岡ちゃん!

W杯に臨む日本代表23名を発表した岡田監督 【スポーツナビ】

■GK

楢崎正剛 名古屋グランパス 1976.04.15 187cm 80kg
日本代表の正GK。安定したセービングはもちろんのこと、ポジショニングの良さやハイボールの処理能力の高さも光る。

川島永嗣 川崎フロンターレ 1983.03.20 185cm 80kg
セービングだけでなく、正確なフィード、足元の技術に優れている。大一番で力を発揮する強心臓の持ち主。

川口能活 ジュビロ磐田 1975.08.15 180cm 77kg
98年大会から4大会連続選出となる。負傷のために長らく代表からは離れていたが、経験を買われての選出となった。

■DF

中澤佑二 横浜F・マリノス 1978.02.25 187cm 78kg
長身を生かしたヘディングと1対1の強さが特長のセンターバック。代表では主将も務める。2大会連続の選出。

田中マルクス闘莉王 名古屋グランパス 1981.04.24 185cm 82kg
高い身体能力を生かした空中戦の強さと正確なロングフィードがウリ。得点力も高く、パワープレーの際には最前線でゴールを狙う。

今野泰幸 FC東京 1983.01.25 178cm 73kg
ボール奪取力に優れたボランチ。もともとはMFだが、左右のサイドバックとセンターバックもこなすことができる。

岩政大樹 鹿島アントラーズ 1982.01.30 187cm 85kg
長身を生かしたヘディングが持ち味のセンターバック。中澤、闘莉王の控え候補。

駒野友一 ジュビロ磐田 1981.07.25 172cm 76kg
左右両サイドのバックアッパー。右足のクロスは精度が非常に高く、アーリークロスが得意。

長友佑都 FC東京 1986.09.12 170cm 68kg
無尽蔵のスタミナと、アフリカ選手をはじき飛ばすフィジカルを兼ね備えるサイドバック。左サイドのレギュラー。

内田篤人 鹿島アントラーズ 1988.03.27 176cm 62kg
サイドをハイスピードで疾走する右サイドバック。スピード、テクニック、クロスの精度を高いレベルで備える。

■MF

中村俊輔 横浜F・マリノス 1978.06.24 178cm 70kg
日本の大黒柱。高い技術と、高精度のパスでチャンスを作る。セットプレーのキッカーを務める。

遠藤保仁 ガンバ大阪 1980.01.28 178cm 75kg
広い視野と高いパスの精度で試合を組み立てるゲームメーカー。ボランチ、攻撃的MFの両方でプレーできる。

中村憲剛 川崎フロンターレ 1980.10.31 175cm 67kg
高いパスセンスを誇るゲームメーカー。ディフェンスラインの裏に通す長いパスは秀逸。

稲本潤一 川崎フロンターレ 1979.09.18 181cm 75kg
フィジカルの強さと、ロングキックの精度に定評があるボランチ。得点力もあるが、代表チームでは守備的な役割が多い。3大会連続の選出。

阿部勇樹 浦和レッズ 1981.09.06 177cm 77kg
守備的なポジションならばどこでもこなせる守備のユーティリティープレーヤー。今季はオーバーラップしての得点も光る。

長谷部誠 ボルフスブルク(ドイツ) 1984.01.18 177cm 66kg
チームで1、2を争うほどの運動量を誇るボランチ。ドイツで守備力も向上し、右サイドバックでのプレーも可能。

本田圭佑 CSKAモスクワ(ロシア) 1986.06.13 182cm 76kg
最もゴールのにおいを感じさせる攻撃的MF。ブレ球のFKや前線での飛び出しで得点を狙う。

松井大輔 グルノーブル(フランス) 1981.05.11 175cm 64kg
左サイドから1対1の仕掛けでチャンスを作るウインガー。アクロバティックなプレーで見る者を魅了する。

■FW

岡崎慎司 清水エスパルス 1986.04.16 174cm 76kg
日本のエース。ディフェンスラインの裏への飛び出しとヘディングでゴールを量産する。

玉田圭司 名古屋グランパス 1980.04.11 173cm 67kg
スピードを生かしたドリブルと、左足の強烈なシュートがウリのストライカー。2大会連続の選出。

大久保嘉人 ヴィッセル神戸 1982.06.09 170cm 73kg
野性味のあるプレーが持ち味。左サイドか、FWでの起用が有力。念願の初のW杯メンバー入り。

矢野貴章 アルビレックス新潟 1984.04.05 185cm 76kg
恵まれた体格とスピードを兼ね備える大型FW。ポストプレーヤーだけでなく、ウイングとしてもプレーできる。

森本貴幸 カターニア(イタリア) 1988.05.07 180cm 75kg
生粋のゴールゲッター。得点への意欲が高く、常にゴール前でシュートを狙っている。
 

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